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自販機ラインナップLINEUP
取り扱いメーカー

アサヒ飲料
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ソリューション
コカ・コーラ
ボトラーズジャパン
キリンビバレッジ
機能別自動販売機
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CO2を食べる自販機
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災害救援ベンダー
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QRコード支払い
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電子マネー支払い
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氷点下・強冷
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ユニバーサル
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ラッピング
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募金・チャリティー自販機
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見守る自販機
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当社
オリジナル 支援自販機
支援概要はこちら
活用シーン
(活用事例紹介)SCENE
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活用事例01
環境配慮型自販機でCSRに貢献環境配慮CSR
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オフィスビル詳しく見る
環境配慮を対外的に示したいというニーズから、脱炭素自販機・CO2を食べる自販機を導入。電気を使う設備でありながら環境貢献につながる点が評価されています。
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活用事例02
オフィス決済専用カードで利便性の向上利便性業務効率
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企業・工場詳しく見る
オフィスや工場内に現金や携帯電話の持ち込み不可の場合に、オフィス決済専用カードを作成・貸与し、社員の利便性向上を図りました。
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活用事例03
利用者満足の向上利用者満足度
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医療・介護施設詳しく見る
利用者層が老若男女さまざまであったため、幅広いニーズを満たす必要がありました。
複数メーカーの飲料水を導入することにより施設内の満足度向上に繋がっています。
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活用事例04
ターゲットとニーズを把握し売上増売上の安定化
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スポーツ施設詳しく見る
施設の特性上、若年層の利用者様が多く現金を持ち歩かないため、QRコード支払いや電子マネー支払いの自販機を導入。また、運動後に必要な飲料を選定し、売り上げの向上に繋げました。
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活用事例05
社員の働きやすさに貢献福利厚生導入ハードル
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中小企業詳しく見る
導入コストへの不安から設置を見送っていましたが、ニーズに合わせた料金設定を提案。初期負担を抑えて導入でき、福利厚生として従業員からも好評を得ています。
子どもたちに明るい未来を
〜AWPS×支援自販機事業〜SUGGESTION
- STEP 01チャリティー自販機
で飲料水購入
1本につき
3~10円の寄付 
- STEP 02AWPS(チャリティー
自販機事業)
年間約200万円を支援先に送金 
- STEP 03NGOカンルンガン・
サ・エルマ
生活・教育支援 
- STEP 04ストリート
チルドレン支援 
- チャリティー自販機で
飲料水購入
1本につき
3~10円の寄付 - AWPS
(チャリティー自販機事業)
年間約200万円を支援先に送金 - NGOカンルンガン・
サ・エルマ
生活・教育支援 - ストリート
チルドレン支援
ストリートチルドレンに対し、食事や衛生環境の提供、ケガや病気の応急処置などの生活支援を行うとともに、授業やカウンセリング、職業体験などを通じた教育支援を行います。
支援に至った経緯

2001年、当社 代表取締役会長 長田 義光がフィリピンに訪れ、ストリートチルドレンを支援する学校へ視察に行ったことがきっかけです。世界の貧困格差を目の当たりにして帰国後すぐにチャリティー自販機(支援機)を考案。
販売価格は他の自動販売機と全く変わらず、売上の一部を寄付へ繋げる仕組みを構築することで継続して支援が続けられると考え、活動を広げるため2002年 AWPSを立ち上げることになりました。現在もヒカリエンタープライズ×AWPS×NGOによるパートナーシップを組み、ストリートチルドレン支援を行なっております。

ヒカリエンタープライズが
選ばれる3つの理由REASON
Reason 01複数メーカーの
設置が一社で完結!
メーカー・機能別ごとに幅広い選択肢から自販機をお選びいただけます。
ご利用されるお客様層に合わせたラインナップのご用意が可能です。

Reason 02地域密着を強みとした
迅速・丁寧なサポート!
設置後の商品補充・賞味期限チェック・売上管理を日々の巡回を通してアフターフォロー。
また、故障やトラブルによるご相談にも迅速に駆けつけ解決を心がけております。

Reason 03清潔・快適を保つ
メンテナンスを実施!
自販機の見た目の清潔感だけでなく、商品タイプに応じた温度管理・商品の売れ行きを分析しラインナップ変更のご提案など細かな部分にも気を配ったメンテナンスを行なっております。
設置先のお客様・利用されるお客様どちらにも快適性をご提供いたします。


